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こにゃにゃちわぁ~

すでに桜が満開の所もある、そんな春満開のところ、、、

ただいま、花粉症が「絶賛大爆発中!」でございます。

2月からの杉花粉より、4月ごろからのヒノキの花粉の方が何倍もの反応を示し、飲み薬はおろか、

鼻の点鼻薬や目薬も日に何度か使わないと、とてもまともに日常生活を送れないという
とても滅入る状況でございます。(T-T)

こうなってくると、思考的にもマイナスな”鬱”傾向になってきまして、あらゆる事に消極的になってくるのですヨ。

陰の雨が降り、滅の風が吹くとき、人は
それを「陰々滅々」と呼ぶ
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こにゃにゃちわぁ~

この間、地区の行事ですぐ裏手にある山の道を整備するっていうので参加してきました。
この山道がくせ者で、”道”とは言うけど年に1回しか草を刈らない所で。
それはそれは壮大な原野と言うか、もやは密林じゃね?って感じの所を地区のみんなと草刈り機をブン回しながら、突き進むというサバイバルな様相を呈した草刈りです。

木が生い茂る所は、それほどでも無いのですが、少しでも日が差し込むような所は、細い竹のようなモノがメちゃんこ生えておりましす。
みんなで、ブイブイ爆音を言わせながら、草刈り機もMAXで振り回します。

ウチも微力ながら、お手伝いしておりますとネ、胸の所へ「ドスン」ってな感じで何かが飛んできたようなんです。
「すげ~痛ぇ!」って
矢吹ジョウに「えぐりこむ様に、打つべし!」ってパンチ食らったぐらいの衝撃!!

膝から崩れそうになるも、おやっさんが「立てぇ~、立つんだ!!」みたいな声が脳内再生されるので、「ここは皆さんにお任せします」的な感じで、前線から撤退。

家に帰って見てみたら。。。
青あざ00
青あざ01
↑コレ
鏡に映る姿を見て、
「あら、乳輪がデカくなってる!」
「オッパイ、なんだかしぼんじゃってない?」
「あばら骨、ってやっぱ必要なんだネ」
「青あざが出来てるって事は、生きてるって事だね!」
などと、のんきに構えるも、やはり痛いモノはイタイ。

草刈り機による事故は、農作業の中でも得に多いので、皆さんもお気を付け下さい。

と、まぁ~そんなこんながありましたが、
↑の写真をご覧頂けると分かるように、オッサン体型でオッパイが多少膨れても全体的なバランスから言えば、そんなに出っ張っていないように見えます。

それでも、自分の手のひらを広げないと全体を覆い隠せないぐらいのボリュームがあるわけで。
機能的な部分ではどうか分かりませんが、乳腺の発達も確認でき、触り心地も女性の”それ”と大差ないわけで。

ある種の憧れ的な”オッパイ”がすぐ目の前というか、自分自身の体に発現した今となっては、徐々に興味の対象から外れていってるように思えるんですよね。
ソレは、何かを買う前にカタログとかで必死になって比較検討しているときのわくわく感から、いざ手元に来たときの”日常感”と言うか、興味の度合いの低下がハンパなく落ちる”あの”感覚に似ているように思われるわけです。

しかも、日常的にブラを付けるようになると、ブラさえも”エロい”アイテムから、日用品としての位置づけに変わってしまうという。

こうなってきますと、ネットにあるエロアイテムとしての画像や動画を見ても、昔ほどの感動が徐々に薄れてきているんですよね。
最近では、女優さんが最初に着けてます”安いブラ”を見ると、スタッフももうチョットキレイなヤツを用意できなかったの?とか、せっかくのキレイめなブラなのにすぐに脱がすんじゃないよ!なんていう風に思ってしまうのです。

ええ、内容じゃ無く身につけてる下着類やメイク、ヘアスタイルに注視する様になって
そんなところばかりに注目する様になってしまいました。

ですから、オッパイがポロリしても
0.1mmも、ピクリとも反応してない感じ(何が?って具体的には言わない!)
”エロい”ってものが、”空気”的な”何か”に変換されてしまったんじゃないの?って、思えます。

基本、みんな同じモノを持ってるし、大きいか小さいかというバリエーションの違いだけで、誰にも付いてないモノがあるって言うのじゃなければ、それほど特別感としての感想も無くなってきたんですよね。

警察屋さんが必死こいて取り締まっているコトも、空気や石ころの様にそこいらじゅうにありふれてくると、特別な事ではなくなってしまうんじゃないのかな?
別におおぴらに町じゅうで、エロい事を堂々としても良い、なんてことは言いませんが
厳重管理ではなく、ゆるい感じでどうでしょうか?って素朴に感じたモノですから~。
こにゃにゃちわぁ~


2017年3月19日~20日の岡山シティエフエム FM790『RadioMOMO(レディオモモ)』
はレディオモモ開局20周年特番にて #なんない 組(Wミヤタ)がお邪魔します!お二人の登場はAM11:25頃から約20分くらい?の予定となっております! 表町商店街の服部管楽器さんで公開収録です☺︎ 是非遊びにきてね&聴いてね!

以上、お知らせでした。


3/20(月)祝日という世間ではお休み。
でもウチの会社はそんな事無視です。普通に仕事。。。。゚(゚´Д`゚)゚。

まあ、結果オーライ!
どうせ、行ったところで、「市原悦子の家政婦は見た!」並みに柱の陰からそっと見守る。。。何もせず、そっと帰ってくるのが関の山。。。。(←ストーカーかよ!)


何をお話しするのかは、わかりませんが
いつものたのしい掛け合いがくり広がる事を、願ってます。
こにゃにゃちわぁ~

今日も、家の外に出るのが恐怖で”引きこもり”
自宅警備員なのに、webの世界にお出かけです。

さてさて、本日のテーマは『マンガ

まんが、マンガ、漫画
と、日本語では、表記が何種類かありますが、個人的にはそれぞれがもつニュアンスが違うように感じております。
ひらがな表記の「まんが」は、全体を網羅するように感じており、カタカナの「マンガ」は雑誌やコミック本などのイメージ、漢字の「漫画」は昭和的であったり、劇画調なイメージを持っております。

ウチとこもそれなりに貧乏でしたので、幼少の頃にはマンガに関する様な本は買ってもらえず、時々来る親戚のオバサンがお土産に「たしい幼稚園」とか「小学○○生」とかを買ってきてくれる。
だから、それほどマンガに接する機会は少なかったように思います。

結局、手持ちの本が少なっかったせいもあるのですが、それらの本に出てくるキャラクターを見よう見まねで模写したり、オリジナルのマンガを描いていたことを、コレを書きながら思い出しました。

小学校の頃は少年誌のギャグマンガが中心でした。
特に、鴨川つばめ著「マカロニほうれん荘」が衝撃的で
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夢中でしたね。

中学になるとクラスメートの女子からのオススメで弓月光著「エリート狂想曲

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このあたりからは、少年誌から少女誌に移って、
「マーガレット」「花とゆめ」LaLa」「ブーケ」

友人関係があったのか?は、今となっては定かでは無いのですが、何人かの人とは話ぐらいはしていたように思います。
ただ、前に書いた同窓会でのエピソードを鑑みて、こちらの記憶以上に周囲に対する接触があったようです。

全く思い出せませんが(笑)

魔矢峰央センセイの「パタリロ」に出会って、
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白泉社系に移って、川原由美子センセイや成田美奈子センセイ、と~~~
佐々木倫子センセイの「動物のお医者さん」あたり
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亜月 裕(あづき ゆう)センセイ、くらもち ふさこセンセイ、多田かおるセンセイ、いくえみ綾センセイ、紡木たくセンセイ、
松苗あけみセンセイなどの作品も網羅していました。

記憶の曖昧な小中学校時代より、授業のノートは落書きというかイラストの練習としての”絵”が徐々に増加していき、高校時代にはもはやマンガの下書き(コマ割りも含む)状態で、試験前に必死で詰め込む勉強法でなんとかクリアしているダメ学生でしたね。
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↑はサルベージュ出来た当時のイラスト

大学卒業してしばらくは、読み手側になるも、今では、その膨大なコレクションも古本屋に売り払い、全く残っておりません。

いえね、冷静に考えてみたときに部屋に寝るスペース以外はほぼマンガという時期もありました。
しかし、一度読んだモノを何度も読み返すと言う事は、事実上としてもほとんど無く、蔵書のほとんどが”積ん読”状態。
(積み上げて保管しているが、読んだ事になるという究極の読破方法!)

ただ、マンガが嫌いになったとかでは無く、本当にシンプルな理由からなんですね。

決定的だったのが、押し入れの床が抜けそうになったり、一部の本が劣化やカビてきた、自分の中の満足度がほぼ満タンになってきた。
あと、花粉症が発症したので、部屋の掃除が出来るようにシンプルにしなければならなかった。
とかの理由で、本当にきれいさっぱり無くなってます。

あと、マンガに直接関連するエピソードじゃないかも知れませんが、
以前、違う所でブログというか、webサイトを展開していたときに、
知り合った人で、プロ絵師さんがいたのです。
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その人のオリジナルの絵で仕事をしていたのでは無く、依頼された内容に添った絵を描くというモノで逢ったようです。
イラストレーターと呼んでもイイのかな?

「たのしい幼稚園」とか「小学○○生」なんかの雑誌で、小さい頃に手に取っていたり、必死になって皆さんも読んでいたと思います。
そこに掲載される「ポケモン」のイラストを描いていたそうです。

ですが、元々の絵のスタイルが違うので似せるのに苦労したとか、映画の季節になると宣伝としての記事が多くなって通常ページ以上に負荷がかかったり、締め切りギリギリで内容が変更になってイラストも描き直しとかなると、ホテルに幽閉されて徹夜作業も常態化していたそうです。

そのため体調を崩し、田舎へ帰ってきてしまったそうです。
今では、一般の企業に勤めており、コミケに同人誌を出すぐらいだそうです。

当時は、新年会などで「魔矢峰央センセイ」とかそうそうたる漫画家さんにお会いする事があったそうで、色々と実像とイメージのギャップを聞かせて頂きました。
ココでは、詳しくは話せませんが、いずれにせよ”ホテルに缶詰”にされるとか、、、、そんな昭和な対応する出版社がいまだにあるんだねぇ~って、違う意味での関心をしましたネ。

直接会って話を聞いたので、間違いないです。

今は、どうなっているのでしょうね?
こにゃにゃちわぁ~
ケロちゃん
(↑このフレーズ、「カードキャプターさくら」のケロちゃんが元ネタです。アニメ初回放送時から、初期のブログで使用させてもらって、現在に至る)

ウチとこの家の庭にある”梅の花”も満開で、あと2,3日で散ってしまいそうな感じです。

本格的な春の到来が待ち遠しい、そんな花粉症大爆発な今日この頃。。。

本日は、母親の”姉”であるおばさまと車を見に出かけました。
その前に近くの洋食屋さんで食事。

お肉とか、ハンバーグがリーズナブルでそこそこ美味しい。
お客さんも一杯で、案内された席も端のほうで、他の人に背を向ける様に座ったので、気軽に上着を脱ぐ事が出来て助かりました。

ウチは、基本的に外食はしないので、どこかに出かけても家に帰るまでは、何もたべないで用事を済ませるのです。
その用事が”食事”であれば、それ自体が目的なので、何かたべて帰るってことで、まあ”外食”をするって事になるのです。
それでも、一人で食事のために出かけるって事は、母親の家での介護とか、色々とあって出歩くって事が無くなって数年がたちます。
それが、母親が施設に入った事で、反対に連れ出すために結構な頻度で母親とか、おばさまとかと一緒に食事に出かけるという、逆転現象

その後に、スズキとダイハツのお店に行って、実車を見てパンフレットをもらう。

おばさまは、長年デカイ車に乗っているのですが、年齢により車幅の感覚があやふやになってきているのと、最近の安全装備が着いていない。
今後、他車や歩行者などに危害を加える危険性が高まっている。
そんな状況で、旧車を運転させるのは周囲へのご迷惑度と本人の生活の質の維持を総合的に勘案し、ハイトワゴンタイプの軽四への買い換えを提案していたのでした。

今回は、どの様なモノが自分に合っているかを確認してもらうのが目的。
タダ、両社も装備や条件が完全に一致しないので、単純な比較は出来ず最終的にどの様な事を重視するかで決定する事になりそうです。

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